民泊を自ら行う
(ホストする)
☆メリット
◎物件の所有者『家賃を支払わない』
⇒やり方次第で通常の賃貸よりも大幅な収入アップが見込める
☆デメリット
◎当事者であるということ
⇒宿泊者がトラブルを起こしたり、近隣に迷惑をかけた場合に、当事者としての対応が求められる事と、今後民泊新法のさらなる改正等があった場合、適時対応をしていかないとならない。
◎新法に則り手間暇かけて登録しないとならない
⇒そもそもご自身が住宅宿泊事業者として最寄りの保健所に登録を完了させないとならない。
民泊を他人に許可する
(転貸可契約)
☆メリット
◎空室が埋まる
⇒長期満室運営の安定収入
◎交渉次第では従来の家賃より高く貸せるかも
⇒民泊許可を条件に値上げする
◎契約形態は通常の賃貸借契約とほぼ同じ
⇒転貸の許可ポイント
☆デメリット
◎既存入居者からクレームが出る可能性
⇒告知や説明なく民泊をスタートした場合に、他のお部屋の方から苦情がでるかもしれません。
◎そもそも住宅宿泊事業者として登録しているかどうか
⇒民泊新法に則りその部屋が住宅宿泊事業者の登録が完了しているのかどうか。なされずに事業をしていればヤミ民泊となってします。
その他のサポート
◎住宅宿泊事業者として登録に関するお手伝いいたします
⇒貸し出す前にお部屋を事前に登録しておくことも可能です。
◎ヤミ民泊を追い出す
⇒事業者として登録されているかどうかを弊社で可能な限り確認いたします。

その他、今後開業を計画している法人・個人様向け、宿泊事業に関する全業務もしくは一部業務を代行いたします。



★民泊を自ら行う
(住宅宿泊事業者登録をする)

民泊を自ら行う

民泊新法に則りまず住宅宿泊事業者として登録をしないと運営をスタートできません。 無事に登録を終えたら民泊を安全かつ安心に運営するには様々な必要な業務をしっかりと準備し維持継続しないとなりません。
具体的には、実践面・運用面では下記の流れがあります。


      ・家具家電の設置に英語のマニュアル作り・・・最初にすべき準備
      ・いざ宿泊の予約が入った!~チェックインまで
      ・快適に泊まってね!宿泊中のこと
      ・泊まってくれたありがとう!でチェックアウトその後で
次へ

実践面・運用面の全てをオーナー様ご自身でやるのは相当大変です。

実践面・運用面の全て自分で!

  住宅宿泊事業者の登録手続きを筆頭にその際は、弊社の民泊Gatewayをご活用ください。
  その際、弊社の民泊Gatewayをご活用ください。オーナー様のご希望・ご要望を伺い適切な
  道案内をさせて頂きます。例えば、


        ・初期投資を抑えたいから家具家電は購入しないでレンタル希望
        ・日用品ってどこまで用意したらいいの?
        ・英語が全然できないからマニュアルを作れない
        ・チェックアウト後の清掃を毎回自分ではやってられない
        ・自分がやっているとWeb上ではバレずに民泊をしたい

  安心してください!
  全て適切な方法や業者をご提案・ご提供させていただきます。


民泊を他人に許可する
民泊を安全かつ安心に賃借人に運営させる為には、民泊をしたい賃借人の民泊運営能力を見定める必要があります。

具体的な流れとしましては。



       ・
空室を民泊許可物件して賃借人を募集する
      ・通常の入居審査とは別に弊社で民泊運営能力審査を行う
      ・賃借人と転貸可賃貸借契約を締結
      ・弊社で集金代行や滞納保証※1も行う※1.物件等条件による
      ・家賃集金及び更新料等通常通りの賃貸物件経営を継続できる
次へ

実践面・運用面の全て自分で!
  その際、弊社の民泊Gatewayをご活用ください。
  オーナー様のご希望・ご要望を伺い適切な道案内をさせて頂きます。
  例えば、


       ・
初期投資を抑えたいから家具家電は購入しないでレンタル希望
      ・日用品ってどこまで用意したらいいの?
      ・英語が全然できないからマニュアルを作れない
      ・チェックアウト後の清掃を毎回自分ではやってられない
      ・自分がやっているとWeb上ではバレずに民泊をしたい

  安心してください!
  全て適切な方法や業者をご提案・ご提供させていただきます。


★民泊運営の要

民泊運営の要
やはり訪日外国人をターゲットにしていますので最も重要なのは英語によるマニュアル作りです。
ハウスルールやウェルカムガイド、キーガイド等英語によるいわゆるルールブック作りが肝心要になります。
宿泊者を募集中には、いかにその部屋を魅力的なものかを英語で伝える。
周辺や周囲にどのような施設等があるのか英語で伝える。
空港や最寄り駅から部屋までの道案内や鍵の引渡し方法を英語で伝える。
宿泊中に関してはゴミの分別方法、騒音の問題、喫煙の問題、緊急時の対応方法等を事前に英語で伝える。
日本人は契約条文を読みませんし注意書きに目を通しません。
その結果、「書いてあったか知らない」「読んでない、見てない」と署名捺印した後でも文句を言います。
しかし外国人は書いてあれば絶対に文句を言いませんし、そもそも彼らは細部にわたり事前に読んできます。
様々な運営ポイントはありますが、みなさんが懸念されるトラブルの90%はこの事前の英語による準備でカバーできます。
その次の要はやはり清掃、退去後のクリーニングです。
これは洋の東西を問わず清潔に文句を言う人はいません。当たり前のごとく非常に重要です。
昨今、鍵に関してはスマートロックが出てきてますが、鍵の引渡しもやはり手間です。
また室内に用意する品々の中で絶対に不可欠なものがWiFiルーターです。
もちろん一番最初にどんなコンセプトで部屋作りをするのか、これも本当に重要です。

このような運営の要・肝をしっかりと抑えながら弊社のご提案が空室対策の一助になればと思っております。
ライン

最も肝心なのは賃貸人に民泊運営能力があるかどうか

最も肝心なのは賃貸人に民泊運営能力があるかどうかです。オーナー様が民泊をご自身で運営されるのが大変なように、やはり賃貸人も自分で全てを運営するのは大変です。賃貸人が自力で運営する力がないと判断された場合はお断りするか、弊社の民泊Gatewayを活用してもらいます。賃貸人が自身の力だけでは運営に自信がなく、既にサポートしてもらう民泊代行業者を選定済みだった場合は、その民泊代行会社を弊社で調査し、結果次第ではお断りします。賃貸人に弊社の民泊Gatewayに則り弊社のメンバーシップ代行会社を紹介し賃貸人にご納得いただけた場合は民泊運営の許可を与えます。
※物件は集合住宅・共同住宅・一戸建てを問いません。


民泊Gatewayに関するプレスリリース
https://kyodonewsprwire.jp/release/201602238206

現在弊社で行っている民泊物件の一例です。

★壁に落書き出来るお部屋!
https://www.airbnb.jp/rooms/10002680?s=51
https://vrpanorama.athome.jp/panoramas/_NRVzo5-hW/embed?user_id=00312904&from=at

★STAR WARS HOUSE!
https://www.airbnb.jp/rooms/17561063?s=51

★またムスリム民泊も現在準備中です。
http://moosas.net/tokyo.html

お問い合わせ











民泊Gateway

大東建設不動産株式会社

Tel:03-3403-7123 Fax:03-3403-1233

http://www.daito-net.co.jp

arrow2